茨城県涸沼(ひぬま)地方で、無農薬・化学肥料未使用のハーブを自家栽培 、国産のドライハーブをリーズナブルな価格でお届けしています。ドライハーブは、ハーブティー、料理、浴用、ポプリなどに利用でき、利用の幅がひろがります。
 
ログイン 新規登録
会員登録 | ログイン | 買い物かご | サポートセンター
     
すべての商品  
ハーブティー  
ギフトセット  
 
 
     
 
 
     
      0292937553  
 
 
    メールはこちら
 
 
   栽培とイベントの日...
6月3日(土)JA水戸が運営する直売所「さくら」におじゃまして、オリジナルドライハーブの試飲をさせていた...
2017年 7月
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31      
2017年 8月
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31   
今日


 

茨城県涸沼(ひぬま)地方で、ハーブの生産・加工・販売を行っています

涸沼ハーブの里

健康に対する意識の高まりを受け、健康に良いとされる食品、サプリメント等の重要性が高まっています。

当社は健康によいとされるハーブ類を自家栽培、花・葉・種などを加工・販売します。

無農薬の安全な国産ハーブをお届けします。

店主 謹白


 

商品はこちら



ハーブ栽培の様子・ハーブの効能についてはこちらを参考にしてください。





ドライハーブの利用方法

 
ドライハーブはハーブティーのほか、料理、浴用、ポプリなどにご利用いただけます。

ハーブティーのいれ方


 ドライハーブのハーブティーのいれ方をご紹介します。

 

 .櫂奪函▲謄ーカップに熱湯を注いで温めておく。

 適量(2人分ならティースプーン2杯分)のハーブをポットか、ポットの茶こし部分に入れる。

 G湯400〜500mlを注ぐ。

 3〜5分待ってカップに注ぎ分ける。

 好みでハチミツやレモン、ミルク等を加えます。

 

 緑茶と違って、ドライハーブには成分が出にくいものがあります。色や香りを出すために、こすだけでなく、湯に浸すようにしておくと良いでしょう。

 

 ポットを使うなら、ガラス製のものがおすすめ

 

 ハーブティーは、ハーブの形や鮮やかなお茶の色を目で見るのが大きな楽しみです。
 ポットを使うなら断然、ガラス製のものがおすすめです。



 耐熱ガラスのティーポットで茶こしつきのものか、お気に入りのポットに、茶こしをつけても良いと思います。

 一人住まいの方には、ティーカップに直接茶こしをのせるのも手軽です。



 こうすると、「出がらし」を料理などに利用するのに便利です。

 

 ブレンドをしてみましょう

 

 おいしく楽しむオリジナルブレンドを作ってみましょう。

 リラックス効果なら、同じ効果のあるハーブを組み合わせるのが良いでしょう。

 ・元気になるハーブ

 セージ、タイム、ローズマリーなど

 ・安眠効果があるハーブ

 カモミール、ディル、マジョラム、ラベンダーなど

 ・風邪をひいたとき、調子の悪いときなど

 エキナセア、シソ、タイム、ペパーミント、パセリなど



ハーブを使って浴用に

 

ハーブをお風呂に入れて楽しみましょう。

リラックスしたり、元気を出したりという精神的な効果はもちろん、肌をきれいにしたり、血行をよくしたりする効果があります。

 

ドライハーブを使った浴用の利用方法をご紹介します。

仝果にあわせたハーブを選ぶ

 ・リラックスしたいとき レモンバーム、ラベンダー、カモミールなど

 ・元気になりたいとき  ミント、ローズマリー、タイムなど

 ・美容効果のあるハーブ セージ、フェンネル、レモンバームなど

▲蓮璽屬鯤颪濆む布を用意する。色移りすることがあるので、変色してもよいもの。また、めが細かく、かつ水分をよく通すもの。日本手ぬぐいなどがおすすめです。

I曚涼羆に、大さじ3〜4杯分のハーブをのせ、包み込んで輪ゴムでしばる。大きなてるてるぼうず状にする。 





ぅ疋薀ぅ蓮璽屬鯤颪鵑隻曚鮗惴の下に結びつけ、湯が布を通るように湯を張ります。追い炊き込き式の場合は、水からハーブを入れ、いっしょに沸かします。

 

ド曚鯢發べて、香りを楽しんでください。

 

ぬるめの湯にして、ゆっくりと入ると効果的です。

 

 

オリジナルドライハーブカモミールの製作過程をご紹介します

 
ジャーマンカモミールは6月中旬頃から直径2cmほどの小さな花をつけます。

花の中心部分がふくらみ、花びらが反り返ると収穫のサインです。



花の部分をつまんで引っ張ると、簡単に収穫できます。

小さいので収穫作業は手間がかかります。



これで、約8,000個です。



収穫した花を加工場に持ち帰り、1時間ほど水にさらします。



何度か水を替えて、汚れや、間違って摘み取った花の開いていないものなどを取り除きます。

花びらはしっかりしていて、けっこうジャブジャブすすいでも花から離れることはありません。



乾燥機用のパレットに花を広げます。



これを、乾燥機で約50度の温度で温風を吹きかけ10時間かけて水分を飛ばします。







脱酸素剤を入れて、パッケージします。



一袋15g入りですが、カモミールの花約700個が使われます。

ドライハーブは、ハーブティー、料理、浴用、ポプリ、染色などに利用できます。気のおけないお友達へのプレゼントやホワイトデーのお返しなどにもぴったりです。

涸沼ハーブの里の製品は、加工月から1.5年間の賞味期限とさせていただいています。






 
 
 
 
 
 
 
 
6月17日(土)、「ポケットファームどきどき つくば牛久店」でドライハーブティーの試飲を行います。
ラベンダーフラワーの加工を再開しています
6月3日(土)、JA農産物直売場「さくら」さん1「メロンフェア」に出店いたします。
5月20日(土)、「ポケットファームどきどき つくば牛久店」でドライハーブティーの試飲を行います。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

Copyright © 涸沼(ひぬま)ハーブの里 All Rights Reserved.     0292937553
商号名 : 株式会社涸沼ハーブの里   代表 : 児玉正輝
個人情報保護ポリシー 個人情報担当者 : 児玉正輝  特定商取引に関する法律に基づく表示
事務所の所在地 : 311-3125茨城県東茨城郡茨城町下石崎2355